最終日の今日、会社のSTくんと行ってきました。
管理人がときめいたものをご紹介

▲MKⅢ DESERT RASER STEVE MCQUEEN REPLICA
メティスMk3フレームにTriumph TR6の空冷バーチカルツインエンジンを載せて制作されたらしいです。排気量649CC、乾燥重量135kg、338万円、全世界限定300台。軽量な車体、アップマフラー、くすんだグレーが素敵です[E:happy01]

▲ドカティ スクランブラー アーミー仕様
ちょっとやり過ぎ感がありますがこのスクランブラーもアップマフラーが素敵[E:happy01]

▲モデル 山下晃和様のセロー
左右20Lのツアーシェルケースに参考出品のグランドシートバッグに山下晃和様が実際に使用しているキャンプグッズを積んで自宅から東京ビッグサイトまで運んで来て貰ったとTANAXの方がマイクで話していました。

▲グランドシートバッグの下部30L
自分的に非常に気になるグランドシートバッグですが上部と下部の2段に分かれており、上部が40Lで下部が30Lの計70Lの容量になっているそうです。
下部はポリカーボネート製になっており定番のキャンピングシートバッグより濡れに強くなっているという事でした。
容量はツアーシェルケースが40L(20L×2)+グランドシートバッグ70Lで110Lあるのでボートまで積めるとは余裕があります。ボートを積んで河口湖のビレッジノームでキャンプしたいです[E:happy01]ボートも買う必要がありますが..

▲SW-MOTECH LEGEND GEAR シリーズのサイドバッグセット
前にW用にサイドバッグが欲しいと書いた記事にharryさんよりコメント頂いたサイドバッグです。ドカティースクランブラー用との事でしたがWにも使えそうですね。
レザーとキャンパス生地でネオクラシックなバイクにベストマッチですね。内部は防水処理がされており雨が降っても安心。
値段が8万とあったけどググってみたら6万5千円位で買えるみたいです。

▲ロイヤルエンフィールド Classic Chrome 500 EFI
いつも立ち止まってしまう、ロイヤルエンフィールド。タンク、フェンダー、ツールボックス、バッテリーケースにクローム処理が施されておりかなりかっこいいです。
メーカーの人にどれくらい錆びるか聞いたらロイヤルエンフィールド昔のままの製造方法で作っており最近のバイクと違い鉄の純度が高いので錆びやすいとの事でした。最近のバイクの鉄には錆びにくい成分がブレンドされているらしいです。
クロームの部分はピカールで磨けば維持できるそうです。また、直営の店舗に行けば試乗出来るらしいので一度行ってみたい[E:happy01]

▲ロイヤルエンフィールド Classic Military 500 EFI
このバイクもいい雰囲気。ロイヤルエンフィールドに加わった新しいモデルだそうです。このバイクにも素敵なサイドバッグが付いてます。仕様はメーカーの人に聞かなかったので不明[E:coldsweats02]

▲ホンダ GROM
MAXXISのブロックタイヤを履いたグロム。カブを買ったけどGROMも欲しいなー

▲Honda(ホンダ) BOA GT COMFORT SHOES
ホンダ・ライディングギアが提供するBoaクルージャーシステムシステムを採用したブーツ。小さくHONDAのロゴが入っておりますが落ち着いた色で良い感じです。
以前RSタイチのBOAライディングシューズを履いてましたが脱いだり履いたりするのが簡単だったのでまた買いたい。
おまけ
今回はあまり撮影はしませんでした。エロイのなくてすみません。

▲ノーランのお姉さん

▲MOSのお姉さん

▲ドカティ スクランブラーのお姉さん
☆☆☆☆☆☆
電車で行くつもりだったけど天気が良かったのでカブちゃんで出撃しました。午後から行ったのですぐ近くのバイク置き場に停車することが出来ました。

帰宅する前にガソリンを給油しました。1000㎞の慣らしが先日の山中湖パノラマ台に行った後終わったので最近はフルスロットルで乗車。
燃費は49.9㎞/Lでした。
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[外部リンク] 山下晃和オフィシャルサイト
[外部リンク] ロイヤルエンフィールド日本語公式サイト

